車が水につかったら、まず何をする?|エンジンをかける前の確認と連絡先

車が水につかったら、まず何をする? エンジンをかける前の確認と連絡先 防災の知識

情報確認日:2026年9月26日

大雨のあと、駐車場に戻ると車に泥の跡が残っている。「もう水は引いているし、エンジンがかかるか確かめたい」。そんなときこそ、スタートボタンを押す前に立ち止まってください。

水につかった車は、外から見て問題がなさそうでも、電気系統のショートや火災、感電などの危険があります。国土交通省も、浸水・冠水した車を自分で始動せず、販売店や整備工場に相談するよう呼びかけています。[1]

対応の基本は「人の安全を確保する → 車を始動しない → 連絡して搬送・点検につなぐ」です。

この記事でいう「エンジンをかける前の確認」は、自分で安全を判定するための点検ではありません。専門家に状況を伝え、適切な対応につなげるための確認です。

最初に確認するのは、人の安全と連絡先

まだ車内に閉じ込められている、周囲が増水して避難できないなど、救助が必要な場合は119番へ。車の故障受付ではなく、人命救助を求める場面です。火災や緊急の救急要請も119番が窓口になります。[2]

連絡先は、次のように目的で分けて考えます。すべてに順番に電話する必要はありません。

状況・相談したいこと 主な連絡先
閉じ込められた、救助が必要、火災、緊急の救急要請 119番:消防・救急
交通事故、道路上の差し迫った危険など、警察の緊急対応が必要 110番:警察
補償の確認、契約に付帯するロードサービスの手配 加入している自動車保険の事故受付・ロードサービス窓口
車両の救援・搬送を相談したい JAF:#8139/0570-00-8139
浸水車の点検、修理、受け入れ先の相談 購入した販売店、メーカーの相談窓口、整備工場

119番・110番は緊急対応のための番号です。人の安全が確保されていて、駐車中の車の修理や保険だけを相談したい場合は、保険会社や販売店などに連絡します。[2][3][1]

JAFの救援コールは全国共通・24時間・年中無休で、上記の電話番号はいずれも通話料がかかります。公式アプリやウェブサイトからの救援要請も可能です。[4]

まだ車内にいる場合は、車を守るより早めの脱出を

ドアや窓が使えるうちに、脱出する

走行中に車内まで浸水した場合は、車を止めてエンジンを停止し、避難します。いったん止まったエンジンをかけ直して、進もうとしないでください。[5]

浸水が進むと、水圧でドアが開きにくくなり、電気系統の故障などで窓も動かなくなるおそれがあります。動けなくなる前に、ドアや窓を使える段階で脱出することが重要です。[6]

国土交通省の脱出手順を整理すると、次の流れになります。

  1. シートベルトを外し、ドアが開く段階ならドアから脱出する。
  2. ドアが開かなければ、開けられる窓から脱出する。
  3. ドアも窓も開かない場合は、脱出用ハンマーで割れる窓を使う。

写真撮影や保険会社への連絡のために、脱出できる機会を逃さないでください。ここでいう窓の操作は、人命を守るためのものです。避難後に「車が動くか試すため、電源を入れる」こととは分けて考えます。[7]

脱出用ハンマーでも、すべてのガラスが割れるわけではない

脱出用ハンマーで割る対象は、対応する強化ガラスです。フロントガラスや、一部の側面・後面に使われる合わせガラスは、一般的な脱出用ハンマーでは割って脱出できません。 「ハンマーさえあれば、どの窓からでも出られる」とは考えないでください。[8][9]

自分の車の窓の種類は、平常時に取扱説明書や販売店で確認しておきます。子どもなど自力で脱出しにくい同乗者がいる場合も、誰が介助するかを事前に話しておくことが備えになります。[9]

合わせガラスと強化ガラスの違い。合わせガラスは脱出用ハンマーでも割って脱出できない
出典:国土交通省「車両からの脱出手順について」3ページのガラス説明部分を抜粋。画像を開くと拡大できます。

「車内に水が入るまで待つ」は、最初に選ぶ方法ではない

ドアも窓も使えず、ハンマーでも脱出できない場合、車内外の水位差が小さくなるとドアを開けられる可能性があります。ただし、これはほかの脱出手段が使えないときの最後の手段であり、成功が保証されるものではありません。最初から浸水を待つのではなく、ドアや窓を使える段階での脱出が原則です。[6]

車外も安全とは限りません。流れの強い水や、足元が見えない冠水路へ無理に踏み出すと危険です。安全に避難できない状況では救助を求め、道路の低い場所や地下空間へ向かわないようにしてください。[10]

水が引いても、エンジン・走行システムを作動させない

「かかるか試す」だけでも、被害を広げるおそれがある

エンジンの吸気系統に水が入っていると、始動によってエンジンを損傷させるおそれがあります。また、エンジンが止まっていても、バッテリーから電気が流れる部分はあるため、「キーを抜いてあるから火災の心配はない」とは言い切れません。[11]

避難後は、次のような確認を自分で行わないでください。

  • エンジンをかける、スタートボタンを押して走行可能な状態にする。
  • 電装品が動くかを確かめるため、車の電源を入れる。
  • バッテリー上がりと決めつけ、ジャンプスタートを試みる。

浸水車は「普通のバッテリー上がり」と同じ手順で復旧しようとせず、始動や通電を伴う作業を専門家に任せます。トヨタも、浸水車のエンジン・ハイブリッドシステムを始動させず、販売店などに連絡するよう案内しています。[12][13]

特に海水につかった車では、水が引いたあとも腐食が進み、ショートや発火につながるおそれがあります。海水・高潮の被害が疑われる場合は、連絡時に必ず伝えてください。[11]

ハイブリッド車・電気自動車も、自己判断で操作しない

「電気自動車ならエンジンがないから大丈夫」ということではありません。ハイブリッド車や電気自動車には高電圧のバッテリーが搭載されており、浸水後はむやみに触らず、販売店や整備工場に相談する必要があります。[1]

配線やバッテリーを自分で取り外したり、動作確認のために充電・給電したりせず、車種に応じた指示を受けてください。テスラも、水没車は認定された整備施設で点検を受けるまで操作しないよう案内しています。[13]

煙や炎、異常な音、熱などの異変に気づいたら、車から離れて119番へ。 確認のために車体に触れたり、車内の荷物を取りに戻ったりしないでください。[13]

バッテリーの端子は、自分で外したほうがよい?

ここは、公式案内の読み方に注意が必要です。国土交通省の注意喚起には、発火防止のためにバッテリーのマイナス側端子を外し、絶縁する措置が記載されています。一方、JAFの浸水車に関する案内では、自分でバッテリーを外そうとせず、JAFや販売店、整備工場に相談するよう説明されています。[1][5]

「浸水したら、誰でもすぐ端子を外せばよい」とは考えないでください。 車種や浸水状況を伝え、専門窓口の指示を受けることを優先します。特に高電圧部品や損傷した配線には手を出さないでください。[11]

エンジンをかける前の確認は、外から分かる範囲で

確認するのは、始動の可否ではなく「何が起きたか」

水が引いても、再び水位が上がるおそれがある場所や、危険な地下駐車場へ車を見に戻らないでください。車に近づける状況かどうかを先に判断し、現場が危険なら、安全な場所から連絡します。[10]

連絡の準備として、すでに分かっている情報を次のように整理すると説明しやすくなります。すべてを調べてから電話する必要はありません。

整理しておきたいこと 伝える内容の例
人の安全 全員避難済みか、取り残された人やけが人がいないか
車の場所 住所、駐車場名、地下か地上か、入口や周辺道路の状況
車の情報 メーカー、車種、ナンバー、ガソリン車・ハイブリッド車・電気自動車などの区分
浸水の経過 駐車中か走行中か、おおよその時刻、どこまで水が来たか
水の性質 雨水・河川の水か、高潮や海水の可能性があるか
その後の操作 始動を試したか、走行したか、異音や煙に気づいたか

分からない項目は「不明」で構いません。正確な水深を測るために冠水した場所へ入ったり、車の下をのぞいたりする必要はありません。

また、「タイヤの半分までだから大丈夫」「車内が乾いているから問題ない」といった自己判断は避けます。 水深は外から分かりにくく、車内への浸水もすぐに起きるとは限りません。今ある水たまりの深さだけで、被災時の状況を判断することもできません。[5]

写真は、安全に撮れるものだけ残す

保険会社や整備工場に説明する際の資料として、安全な場所から撮影できるなら、車全体、車体に残った水位の跡、周囲の浸水状況などを記録しておくと役立ちます。撮影日時と、気づいたことを短くメモしておくのも一案です。

ただし、写真のために車内に入る、ドアを無理に開ける、電源を入れるといった行動は不要です。記録より安全を優先し、必要な写真や書類は保険会社に確認してください。

車両保険の支払いでは、修理工場への連絡や車の損害確認、修理費の確定などの手続きが行われます。洗浄・分解・修理・処分を自己判断で進める前に、損害確認をどう行うか相談しておきましょう。緊急の安全措置まで待たせる、という意味ではありません。[14]

保険会社・ロードサービスへの連絡と、搬送の進め方

安全確保後は、契約している保険会社の窓口を確認する

自動車保険にロードサービスが付帯している場合は、まずその窓口に連絡すると、利用できるサービスや補償範囲を確認しながら手配できます。自分で業者を手配した費用が、あとから必ず支払われるとは限りません。 例えばソニー損保は、ロードサービスの利用前に連絡することを条件とし、自分で手配したサービスを対象外としています。[15]

JAF会員であれば、そのことも伝えてください。JAFと提携する自動車保険では、会員向けの優遇サービスを受けられる場合があり、JAFは保険会社のコールセンターへの連絡を案内しています。保険会社とJAFに別々の搬送を重複手配しないよう、すでに連絡した相手を共有します。[16]

電話では、このように伝えればよい

以下は、連絡時に使える説明例です。分からないところは空欄のままで構いません。

「車が浸水しました。人は全員、安全な場所に避難しています。場所は〇〇駐車場で、車は〇〇のハイブリッド車です。駐車中に水につかり、見た範囲ではドア付近まで水の跡があります。浸水後、エンジンや電源は入れていません。車の搬送と、受け入れ先の相談をしたいです。利用できるロードサービスと、自己負担になる費用を教えてください」

すでに始動を試した場合は、そのまま伝えてください。地下駐車場や機械式駐車場にある場合、入口の高さ制限、車の向きなど、分かる範囲の情報も添えると手配の相談がしやすくなります。

通話後は、受付番号、担当窓口、次に連絡を待つ相手、搬送先をメモしておくと、手続きの行き違いを防ぎやすくなります。

自走させず、搬送方法と受け入れ先を決める

「修理工場まで近いから」と、自分で運転して持ち込むのは避けてください。JAFは、浸水した車について、水が引いたあとに販売店や整備工場などへけん引する対応を案内しています。実際に作業できる時期は、現場の安全や救援側の判断に従います。[5]

ハンドルロックやシフトを解除するために、無理に電源を入れることもしません。トヨタは、浸水車のステアリングロックを自分で解除しようとせず、販売店などへ連絡するよう案内しています。牽引や積載の方法は車種に応じて異なるため、車種を伝え、対応を任せてください。[12][13]

搬送前には、受け入れ先の販売店・整備工場にも連絡し、浸水車を受け入れられるか、到着後どこへ置くかを確認しておきます。

「安い」「保険で全部出る」という広告だけで依頼しない

水害のあとに焦って業者を探すと、検索で見つけた安価な広告から、高額な請求につながることがあります。国民生活センターも2026年2月の注意喚起で、ネット検索したロードサービスとの料金トラブルや、「保険で支払われる」と言われても保険会社から全額出ないケースを紹介しています。[17]

依頼する前に、少なくとも次の3点を確認してください。

  • 作業の総額:引き上げ、搬送、保管、追加作業などを含めるといくらか。
  • 保険・サービスの対象範囲:上限額や距離、対象外の作業、自己負担があるか。
  • 追加料金とキャンセル条件:現地で費用が増える場合、作業前に説明を受けられるか。

業者が「保険で出る」と言っても、支払いを判断するのは契約先の保険会社です。費用の約束は、保険会社にも直接確認してください。[18]

車の水没に保険は使える?補償と費用の確認ポイント

「任意保険に入っている」だけでは判断できない

自分の車の浸水被害について確認したいのは、水害を補償する車両保険を契約しているかです。日本損害保険協会は、台風・洪水・高潮などによる車の損害を車両保険の補償例として示していますが、実際の対象範囲は契約内容によって異なります。[19]

「限定型だから水害はすべて対象外」「自宅の駐車場に置いていたから必ず補償される」といった決めつけも禁物です。保険商品や選択した条件によっては、自宅・車庫・月極駐車場などでの水災補償を外している場合もあります。保険証券や契約画面を確認し、今回の場所と被害原因を伝えて判断してもらいましょう。[20]

大雨・高潮と、地震による津波は扱いが違う

同じ「水につかった車」でも、原因が違えば補償の扱いも変わります。一般的な車両保険では、地震・噴火・それらによる津波の損害は原則として補償対象外です。別途、特約による補償が用意される場合はありますが、支払い条件や金額は契約ごとの確認が必要です。[19]

「海水だったから対象外」という区別ではありません。高潮による浸水なのか、地震による津波なのかを含め、被害の原因を確認することが大切です。

水没したら、必ず全損になるわけではない

外観の写真や水位だけで、「修理できる」「必ず廃車になる」と判断することはできません。実際に、損保会社の公開事例には、浸水した車を点検した結果、エンジンに問題がなく、清掃などで対応したケースもあります。ただし、これは一つの事例であり、同程度の水位なら同じ結果になるという意味ではありません。[21]

整備工場の点検と保険会社の損害確認を踏まえ、修理の内容、支払われる保険金、免責金額などを確認します。「全損かどうか」と「これから安全に使えるか」は、どちらも自分でエンジンをかけて判定する話ではありません。

保険を使った場合の等級と、搬送だけの場合を分けて確認する

台風・洪水などの水害で車両保険を使う場合、一般に翌契約は1等級ダウン事故として扱われ、事故有係数適用期間が1年加算されます。ただし、契約や支払い内容による例外もあるため、保険会社に確認してください。浸水した事実を連絡しただけで、一律に等級が下がるという意味ではありません。[20]

また、ロードサービスの利用と、修理費などの保険金請求は別の話です。例えばソニー損保は、ロードサービスの利用だけでは等級や保険料に影響しないと案内しています。「搬送を頼む場合」と「車両保険を使う場合」を分けて質問すると整理しやすくなります。[15]

修理代だけでなく、搬送費、保管料、代車・レンタカー費用についても、それぞれ利用条件と上限を確認しておきましょう。

罹災証明書が出るまで、保険会社への連絡を待たなくてよい

日本損害保険協会は、災害に伴う損害保険の請求について、自治体が交付する罹災証明書の提出は原則不要と案内しています。証明書の発行を待ってから相談を始める必要はありません。[22]

これは保険金請求についての案内です。自治体の支援制度などで必要になる書類とは分けて考え、保険会社には「今回必要な書類は何か」を直接確認してください。

よくある疑問|すでに始動した、乾いた、補償がない場合

すでにエンジンをかけようとしてしまったら?

それ以上、繰り返し始動を試さないでください。エンジンに水が入っていた場合は損傷につながるおそれがあるため、「何回試したか」「かかったか」「その後走ったか」「異常に気づいたか」を販売店や整備工場に伝えます。[11]

もう試してしまったからといって、状況を隠したり、自分だけで修理を進めたりする必要はありません。その後の判断に必要な情報として、そのまま伝えましょう。

数日たって乾いたら、使ってもよい?

表面が乾いたことは、内部まで安全になったことの証明にはなりません。特に海水による被害では、あとから腐食やショートが進む危険があります。「何日待てば始動してよい」という自己判断ではなく、点検を受けたうえで使用の可否を確認してください。[11]

車両保険がなくても、JAFや整備工場には相談できる?

車両保険による修理費の補償と、ロードサービスの利用は別です。JAFは会員以外の救援にも対応していますが、費用がかかります。会員であっても、作業内容や搬送距離などによって追加料金が生じるため、依頼時に確認してください。[23]

補償がない場合ほど、「まず動くか試そう」ではなく、点検・搬送にいくらかかるかを確認してから、修理や処分の判断を進めることが大切です。

次の大雨に備えて、車を守る行動は浸水する前に

車の移動は、まだ安全に動かせる段階で

大雨が予想されるときは、普段使う道路のアンダーパスや低い場所、地下駐車場などの浸水リスクを確認しておきます。車を移す場合も、浸水が始まる前で、安全な経路と移動先を確保できる段階に限って考えます。冠水が始まってから取りに戻ることは避けてください。[10]

道路が冠水していたら、前の車が通れたことを安全の根拠にせず、進入を避けて迂回します。車を守るための行動で、人が危険にさらされては本末転倒です。

連絡先と脱出方法は、平常時に確認しておく

保険会社の事故受付、ロードサービス、販売店の連絡先をスマートフォンに登録し、契約内容やJAFの会員情報も確認できるようにしておくと、いざというときの迷いを減らせます。

脱出用ハンマーも、積んであるだけでは十分ではありません。自分の車のどの窓に使えるのか、運転席から取り出せる場所にあるか、シートベルトを切る機能がある場合はどう使うのかを、平常時に取扱説明書で確かめておきましょう。[9]

まとめ|「動くか試す」より、安全確保と専門家への連絡を

浸水した車は、水が引けば元どおりになるとは限りません。見た目に異常がなくても、自己判断で始動せず、専門家による確認につなげることが大切です。[1]

人の安全を確保する。車を始動しない。状況を伝え、搬送・点検を相談する。

この順番を、家族で共有しておきましょう。

参考資料・出典

以下はいずれも2026年9月26日に確認した公式資料です。車種ごとの操作・搬送方法はメーカーの指示を、保険・ロードサービスの対象範囲は契約内容と受付窓口の案内を優先してください。

  1. 国土交通省「浸水・冠水被害を受けた車両のユーザーの方へ」
  2. 東京消防庁:119番通報に関する案内
  3. 警視庁:110番通報に関する案内
  4. JAF「電話・FAXで呼ぶ」
  5. JAF「自動車が冠水路や高潮で浸水してしまったら?」
  6. JAF「自動車が水没したときの対処と脱出方法とは?」
  7. 国土交通省「台風の前に車両からの脱出手順の確認を!」別添資料(脱出手順、PDF)
  8. 国土交通省「台風の前に車両からの脱出手順の確認を!」
  9. 日本自動車工業会:水害への備えと車両からの脱出方法に関する案内
  10. JAF「大雨・台風に関する注意点」
  11. 日産自動車:水没・冠水した車両の対応に関するFAQ(質問番号13175)
  12. トヨタ自動車:浸水車のハンドルロック解除に関するFAQ(質問番号2263)
  13. テスラ「水没した車両に関するガイダンス」
  14. SOMPOダイレクト:保険金支払いまでの手続きの案内
  15. ソニー損保「ロードサービス」
  16. JAF「JAFを呼ぶ」自動車保険との提携サービスの案内
  17. 国民生活センター「ネットで検索したロードサービスに気をつけてって伝えなきゃ!」(2026年2月、岸和田市掲載PDF)
  18. 損保ジャパン「ロードサービス業者との料金トラブルに関する注意喚起」
  19. 日本損害保険協会「風水雪災等による損害を補償する損害保険」
  20. SOMPOダイレクト:車の水没と自動車保険の補償・等級に関する解説
  21. SOMPOダイレクト:豪雨で車が浸水した際の事故対応事例
  22. 日本損害保険協会「令和8年6月24日からの大雨に伴う災害により被害を受けられた皆様へ」(保険金請求と罹災証明書の案内)
  23. JAF「ロードサービス内容」
気象予報士パパの防災ラボ
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